一生に一度?一生写真に残るハレの日用おすすめ「ブライダルネイル」♡

恐らく一生に一度のブライダルネイル。女のハレ舞台のネイルはどんなデザインが良い?迷いに迷うブライダルネイルは、一生写真に残って親族の間で写真も出回る事も考えて少し控えめが正解!数年後に見て後悔しないおススメブライダルネイルをご紹介します。迷える花嫁に救いの手を♡

エンゲージリングが大きい場合はストーン控えめが正解







ネイルにこだわりのある女子だからこそ、ハレの日にはストーンを付けてピカピカさせたいのも判ります。
判りますが、敢えてこの日はストーン無しで挑むのが正解!


エンゲージリングとマリッジリングの重ね付けを行う方は、エンゲージリングとネイルのストーンがケンカをしないよう、彼からもらったエンゲージリングが大きく見えるようなネイルデザインを選ぶのが良いでしょう。

ダイヤが大きければ大きいほど、この日はネイルが主張しないように配慮するのが新婦のマナー。


手(指輪)を見せたり写真に撮られる機会の多いこの日は、彼をたてて手の主役は指輪と心得るべし。

是非覚えておいて下さい♡


マリッジリングだけの場合は、結婚式の前日に指輪をホテルや教会に預ける事もあるので、手元にあるうちにサロンへ行って相談しましょう。


マリッジリングだけの場合はラインストーンをエンゲージリング代わりに





最近はエンゲージリング無しのマリッジリングだけをつける人も多いので、手元に華やかさが欲しい時にはラインストーンを使うと効果絶大。

あくまでも手元の主役は指輪なので、マリッジリングとのバランスを見ながらネイルを控えめにして間違いはありません。


清楚さを失わず、白いウェディングドレスで浮かないネイルカラーを選びましょう。
ブーケに赤が入っているなら、ネイルに赤が入っていても悪目立ちしません。


和服にも合うネイルなら







和装があるなら是非、和装の色に合わせたネイルを選んでください。
おめでたい水引の絵柄や和装の柄をリンクさせるなど、普段できないネイルを楽しむのも良い記念になります。


年配の方も和装に合わせたネイルだと、さほど違和感を覚えないはず。
帯の柄に合わせてもオシャレです。


可愛らしい花嫁に見られたいなら




ゲストにお土産を手渡したりするのも花嫁の役目。
その際にゲストがビックリしない程度のネイルなら問題ありませんが、やはり色はベージュやピンクにしておくのが無難です。
 

それでも個性をチラリと覗かせたい時には、おめでたい柄を選びましょう。
鶴や八重菊・薔薇など、格式のある絵柄を選べばおでたい席に相応なネイルアートです。


誰からも好感度が高いのはシンプルネイル





フレンチネイルは誰からも好かれるネイルです。
ラインにラメを入れたり、レースの柄にしたりとアレンジも利きます。
何年か後に写真を見直した時に古さを感じないオーソドックスなネイルなので、親族の方などで写真を見た際に気恥ずかしさを感じないはずです。



いかがでしたか?
ブライダルネイルはベージュやピンクベージュが主流です。
これにはやはり理由があって、手元がキレイに見える色だったり、清楚に見える色だったり。


是非貴方らしいブライダルネイルが見つかりますように♡

Writer : LEON さん
海とワインを愛する主婦 趣味はドライブ 悩みはシミそばかすなどの肌トラブルやアレルギー

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