これって、まさかフラれる…?男性が別れを意識する瞬間3選

誰しもフラれたくはないもの! そもそも別れる、ということをしたい人はあまりいないでしょうが、互いにもう納得した上でフラれたり自分からフるのはともかく、フラれるってもうサイアクですよね。 自己否定で心が沈んで立ち直るのにどれだけ時間がかかることか…。 フラれるリスクを最小限にするためには、男性が別れを意識するタイミングというものを知って、そこで対策を取るのが有効的です!

woman-1006100_1920


■ 新生活が始まった頃


入学、就職、転職、引っ越し…春に限らず、カレが新生活をスタートさせた頃はとっても危険!

こういった時期に、人はついついなんでも気分一新したくなってしまうもの。

新しい人との出会いに心が揺らいで、別れちゃおうかななんて思ってしまうかも…。

新生活が始まる時期は忙しくてデートの時間がなかなか取れないものですが、なるべく会う回数は減らさないようにしましょう。


カレが引っ越し、となったら手伝うのもいいですね。

どうしても会うのが難しくても、連絡を絶やさない努力は絶対必要!

たくさん話を聞くようにして、新生活の不安を取り除く相手として、カレにとって必要な存在になることが別れを意識させないコツです。

逆に応用して、別れたい相手や気になる相手がいる場合は、そのカレが新生活を始めるタイミングがいいかもしれません。


cherry-blossom-1318258_1920


■ 倦怠期


言わずもがな、倦怠期は要注意。

相手のイヤなところが見えて、もはや付き合いたての頃のトキメキも消え、画面越しの違う異性や身近な違う人に魅力を感じてしまう、そんな時期ですよねえ。


そんな時は互いについ「別れる」という言葉が頭をよぎるかもしれません。

しかし、アナタもカレも、倦怠期というだけで別れると、後々とても後悔することに気付いていないかもしれません。

倦怠期は「恋の相手」から「家族」のような存在になるために乗り越えなくてはいけない壁だといえます。

倦怠期だなと感じたら「倦怠期だから」と口に出してしょうがないと諦める癖をつけてみましょう。


そしてスキンシップを減らしても会う回数を減らしたり笑顔で楽しい話をすることはやめないように。

アナタもカレも、倦怠期は倦怠期として受け入れて再び愛を取り戻すまで乗り切る努力が大事です。


■ 大ゲンカ


hands-1246170_1920


倦怠期にも通じるものですが、大ゲンカをした後は危険です。

お互い感情的になってひどい言葉を吐いたりして、かなり互いに「別れ」「終わり」を意識しやすい時間です。


この時の対処法としては、もうひたすら黙って離れて時間の経過を待つほかありません。

同棲していると難しいかもしれませんが、離れるのがポイント。

相手を見ないようにしてしばらく過ごしてみましょう。


スポーツしたり、ひと眠りするなど気分転換するのも効果的!

この時注意したいのは、間違っても女友達に愚痴らないこと!

女友達はアナタの味方になってくれることでしょう。

しかしそれが「カレが悪い」という意識に繋がってしまい、解決になりません。


気持ちが落ち着いて、ケンカの原因は何だったんだろう?と考えられるようになったら、原因を突き止めてちゃんと向き合って謝罪しましょう。

男性も案外立ち直りが早いものなので、ケンカは時間がいちばん早く解決してくれます。



「家族」になること


男性に別れを意識させない方法は、まとめると「家族」のような存在になること。

居て当たり前の存在になることが大事です。

もし相手の気持ちが離れてる…と感じてもあえて何か特別なことをする必要はないのかもしれません。

しいて言うならポジティブに明るくいる努力が必要かも?


(愛カツ編集部)

presented by愛カツ (https://aikatu.jp
 

関連記事

・彼が「彼女に愛されてるなあ」と実感する瞬間4選

・彼が彼女に「甘えさせてよ・・・」って思っちゃうタイミング4選

・不倫をやめたい!と思ったら試してほしい4つのこと

・老けているって思われちゃう?男性が女性の年齢を判断する「老けポイント」6つ

・案外ピュア…「エッチなし」の彼女が欲しい男性の特徴3選

(PR)
いかがでしたでしょうか。

みなさんそれぞれ悩みがあると思います。
一人で抱え込まずに、相談することで悩みが軽くなることもありますよね。
友達や家族への相談が難しい場合は、専門家の人に相談してみてはいかがでしょうか。


トークCAREはLINEが提供するサービスなので、LINEで簡単に利用ができます。
Writer : 愛カツ 編集部

おすすめ記事

関連記事

新着記事

関連記事

新着記事

Ranking